アルコール持込みの制度が改正
シンガポールへのアルコール類の持込みについては、これまでは蒸留酒、ワイン、ビールそれぞれについて各1リットルずつまで課税にならないとされていましたが、このたびのシンガポール財務省の発表によると、蒸留酒1リットルの代わりに、ワイン又はビールを1リットル追加で無税で持ち込むことができるようになるということ。
つまり、最大でワインを2リットルとビール1リットル、又はワイン1リットルとビール1リットルの持込みが可能となります。シンガポールでは、マレーシア、インドネシアがすぐ近くにあり、気軽に海外に出かける人が多いので、そういう人たちにとっては、安いビールとワインが、これまでよりもたくさん買えることになります。
最近は、ウィスキー、ジンなどの蒸留酒よりもワインとビールの方が人気があると思いますので、一般の人にはうれしい制度改正なのでしょうが、少数派?の蒸留酒好きの人にしてみれば、なんで蒸留酒は別扱いなんだということになるのでしょうか。
蒸留酒はアルコール度数が高いので、やっぱり別なんでしょうかね。まあ、私はアルコールであれば、何でも構わないですけど。

コメント[3]
山のほうが、結構見頃を迎えていますね。
川根、行きたくなります??
ヒトでなくって、桜を見に。
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Posted by UGG at 2010年11月11日 12:21 | 返信
静岡では『暑い寒いも彼岸まで』といって、お彼岸が過ぎると
暖かくなるのですが、今年はまだまだ寒い日が続きます。
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Posted by UGG at 2010年11月11日 12:24 | 返信
ちょうどこの撮影会の日に、県東部で大雪が
降ったようでしたね!
私のところでは、残念ながら異常なしでした。
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Posted by モンクレール at 2010年11月11日 12:32 | 返信
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